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リバティホームの住宅性能

リバティホームの住宅性能

東京で家を建てるには東京で家を建てるには、まずその土地柄をしっかりと理解しなくてはなりません。
地盤は強いのか、道路は広いのか、敷地の形はどうなっているのか。
事前に調べなくてはいけない情報は、その多くは一般的なものだけに留まりません。
隣地とのスペースの問題に始まり、厳しい斜線の制限など、実際に家づくりを始めようとする皆様にとって、大きな問題となっているのも確かです。


しかし、家を建てるということはそれだけではありません。
近年であれば、”地震”という大きな災害を考えずして家づくりを進めることができません。
自由度の高い注文住宅でありながら、強固な耐震性を兼ね備えた安全・安心の家づくりが可能なのです。


世界にひとつだけの1棟長期優良住宅対応の都市型モデルで、世界にひとつだけの1棟をご提案します。
リバティホームの家づくりは、選び抜かれた材料と匠の技による家づくり。
様々な視点から使う部材や設備を選び、1棟1棟に我が家のような想いを込めてお手伝いしています。
そして、高品質・高性能であることはもちらん、永代続く家守りが私たちの使命です。

1.狭小地対応可

狭小地対応可リバティホームは江戸川区で50年以上。
皆様のお悩みの土地の狭さや道路の問題など、1100棟以上の経験を活かして、小さな家づくりのよりよいご提案にトライし続けています。
特有の風の流れがあり、道路の交通量が多いのが城東地域。
その特長をしっかりと理解し、狭い土地でも都市型住宅や変形敷地など設計の希望に縛られることのない、柔軟な家づくりが可能です。


屋上、駐車場、広いリビング、家事室、ルーフバルコニー…。
「狭い土地だけど、こんなことってできるかな?」という家づくりへの希望やお悩みを、ぜひ一度お聞かせください。


2.3階建て住宅も可能!

3階建て可3階建て住宅の大きなメリットは、狭小地であっても十分な広さを確保できることです。
広いリビングや駐車場スペース、大型収納や趣味の空間など、スペースの有効活用はもちろん、吹き抜けによる明るく開放的な空間など、狭い土地とは思えない、快適な日当たりや風通しの確保もできます。


ただし、3階建て住宅を建てるには、法的な制限の事前調査が不可欠です。
建ぺい率や容積率だけでなく、道路斜線や北側斜線、防火制限についてもしっかりと調査が必要です。
地域密着の工務店であるリバティホームでは、城東地域での施工経験の積み重ねから、そういった法的な制限もふまえた最適なプランを、お客様にご提案します。


3.省エネ等級4

断熱・遮熱
リバティホームでは、第三者機関である住宅性能評価機関を用いて、住宅の評価を行っています。公的な証明として有効な第三者機関を用いた評価制度は、お客様が住宅の性能を相互に比較することを可能にし、信頼性のある性能の住宅であることを保証します。
省エネルギー対策等級では、次世代省エネルギー基準であり、最高等級4を誇ります。


省エネ等級が高い住宅は、それだけ断熱性が上がるので、冷暖房費を節約することができます。また、さまざまな補助・助成金制度を受けることが可能です。

快適な暮らしのために欠かせない断熱には、木造住宅の断熱施工を最も効率的に行うことのできる「グラスウール充填断熱工法」を使用。
グラスウールは耐久性・経済性・吸音性にも優れています。
断熱だけではなく、屋根と外壁に遮熱材を施すことにより、屋根裏や室内への熱の侵入を防ぎます。
メーカーの試験によりますと、一般的な透湿防水シートとリバティーホームで標準採用されている遮熱透湿シートを比較した場合、なんと3.8℃もの差がありました。
室内空間を空調設備などにより一定の温度に設定したとしても、住まいの性能によって室内温度には大きな差がでてしまいます。
そこで、外からの熱を遮断し、冷暖房の効率を良くすることによって、一年中快適な環境を作りあげ、省エネにも貢献することを実現しました。

4.耐震等級3相当

耐震等級3相当耐震等級は、地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊などのしにくさについての評価です。
耐震等級は1~3に分かれており、耐震等級3は耐震等級1(建築基準法と同程度の建物)の1.5倍に耐えられることを基準としています。
リバティホームでは、鉄筋コンクリートのベタ基礎、無垢材の約1.5倍の強度の集成材、地盤調査、金物による補強の耐震木造、制震システムの採用などにより、耐震等級3相当(※)の住宅をご提供しております。


地震は一度起きて終わりではありません。
1つ1つの部材をしっかりと吟味し、選び抜いて使う姿勢が家づくりにおいては非常に重要であり、このこだわりが安心して暮らせる住宅に繋がっているのです。
(※弊社第2モデルハウスでの評価になりますので、お客様のご希望によっては等級が変更になる場合があります。)


5.認定低炭素住宅からZEHビルダーへ

認定炭素住宅低炭素住宅とは、簡単に説明すると二酸化炭素(CO2)の排出を減らす工夫がなされた住まいのことです。
住宅の断熱性・気密性、通風・採光性を上げることで、外気温に左右されにくい環境を作り、省エネ性能を高めています。
最近のエネルギー問題や地球環境問題に対応するため、1次エネルギー消費量(空調・給湯・照明・換気など)による建物の省エネ性の認定基準が定められており、「低炭素住宅」の認定制度が新たに設けられました。


EHビルダーまた、リバティホームはZEH住宅(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)にも対応可能です。
ZEH住宅とは、上記のように住まいの省エネ性能を高めるかつ、太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の次エネルギー消費量(空調・給湯・照明・換気など)の収支をプラスマイナス「ゼロ」以下にする住宅です。
上記の技術的な基準や定義と、ZEH住宅の普及に向けたロードマップが平成27年12月に公表され、その普及を目指すZEHビルダーにリバティホームも認定されています。

6.長期優良住宅

長期優良住宅長期にわたり良好な状態で使用するための措置が講じられた優良な住宅である「長期優良住宅」について、その建築及び保全に関する計画を認定する制度の創設を柱とする「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が平成20年12月に公布され、平成21年6月4日に施行されました。

リバティホームでは、長期優良住宅に必要な条件である耐震性、劣化対策、維持管理・更新の容易性、バリアフリー性能などを備えた住宅をご提供しています。

7.耐火性能

長期優良住宅家づくりを検討する際に、絶対に忘れてはいけないのが「防火」対策です。
リバティホームでは、防火地域での木造耐火建築への対応をした住宅をご提供しています。
1.火事を広げない
2.火事をもらわない
3.避難時間を確保できる

といった高い耐火性能を誇る3階建てや100m²超の注文住宅を建てることが可能なのです。


そして、省令準耐火構造を2階建てには全棟標準装備しています。
1.隣家などから火を貰わない(外部からの延焼防止)
2.火災が発生しても、一定時間は部屋から火を出さない(各室防火)
3.万が一部屋から火が出ても、延焼を遅らせる(他室への延焼遅延)

また火災保険についても、省令準耐火構造はT(耐火)構造扱いとなり、一般的な木造住宅と比較しても、40~60%の割引がされます。


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