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社長ブログ

今年もお世話になりました

(2018.12.28)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

皆様、今年も大変お世話になりました。

今年も大勢の地域の皆さまから多くのご用命をいただくことができ、おかげさまでいつもに増して忙しい一年だったように感じます。
ご縁があって多くのお客様と出会い、そしてともに家づくりの道を歩んでいく。皆様の夢を、そして幸せづくりのお手伝いをさせていただくことに、今年も多くの喜びを感じることができました。

リバティホームもここ数年の新卒社員の加入など、新しい力が躍動し、社内のバランスがどんどんよくなっているのを感じます。ベテランが引っ張り、若手が追い抜き追い越す。こういった理想が現実に近付いているのを感じる一年でした。

「未来を創る~未来へつなぐ」。微力ではありますが、この思いを形にできたものと思います。
リバティホームは明後日30日から新年4日までお休みをいただき、5日から業務を開始いたします。12日からは早速新年の見学会をモデルハウスで開催いたします。

平成最後となる次の一年は、これまで以上に地域の皆様のお役に立てる企業を目指し進んでまいります。

 

来年も変わらぬご支援を賜りたく、御礼に変えてのご挨拶とさせていただきます。

それではよいお年をお迎えください。


 56歳になりました

(2018.12.23)

12月20日、56歳の誕生日を迎えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今年も社員から嬉しいプレゼントをいただきました。

美しい花束、豪華なケーキ、そして味わい深いワインです。

早速持ち帰り、家族でおいしくいただきました。

 

昨年、同じようにプレゼントを頂いてから一年が経ちました。

私が年を重ねるごとに、リバティホームには若い力が加わってきました。ここ数年は、私の子供たちと同年代のパワーが入社し、悪戦苦闘しながらもどんどん力をつけて成長しております。

 

そういった若者たちから照れくさそうにいただいたケーキは、本当においしいものでした。

 

彼らが立派な戦力になるころは、私も次の道を探す時期になっていることでしょう。そのような楽しい想像をしながら、ワインをじっくりと味わいました。

 

しかし、まだまだ経営者としては若輩です。ワインを飲み終えたらまた元気いっぱい出発します。お客様・社員さん、そして家族に支えていただき、企業発展にまい進してまいります。


お宅訪問バスツアー

(2018.12.15)

二週間前になりますが、52回目を数える「OB様お宅訪問バスツアー」を過去最大規模で開催することができました。

今回のツアーは9月に台風の影響で中止となったもので、そのときに申し込んでくださった皆様もほとんどが参加してくださいました。バス二台には乗り切れないほどの大きなツアーは、荒川区の二階建て、そして三階建ての二軒を見学してまいりました。

 

 

 

 

 

 

 

途中では流行のioTにも少し触れることができ、ほとんどの方が初めての経験でしたので、何度も繰り返しご紹介が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

お施主様も、もちろん「リバティホームに頼んでよかった」とおっしゃっていただけますが、「もっとこうすればよかった」という点も正直にお話くださり、参加者の皆さまの深い共感をいただくことができたと思います。

今年の大きなイベントはこれで終わりです。この一年のイベントでは、「バスツアー」と、それに並ぶ人気の「現場勉強会」は開催の一週間前には予約が埋まり、「満員御礼」をお伝えするほど盛況が続きました。ありがとうございました。

次回は春先に開催を考えております。

皆様のご来場をお待ち申し上げます。


秋田NO.1ビルダー

(2018.12.06)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

秋田のサンコーホームさんにお邪魔してまいりました。広い広い秋田県で多くの大手メーカーさんを抑えてトップの実績を誇る会社さんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これはリクシルさんの主催する全国ビルダーフォーラムの一環で、各地の有力ビルダーさんを交互に訪問しているものです。今回は全国から7社40名近い参加者がありました。

 

サンコーホームさんは県南部の横手が本社なのですが、今回県中央部の大曲に支社・ショールームが完成されたとのことで、そちらを案内していただきました。

 

このショールームは秋田県最大規模を誇り、館内でローンや土地の相談、そしてリフォームまでを知ることができる「一ヶ所で家づくりのすべてがわかる」ショールームなのです。

 

 

秋田県は日照時間や出生率、そして婚姻率などがワースト。一方で学力テストや、変わったところではNHK受信料の支払い率が一位と、非常に勤勉な土地柄といえるのでしょうか。そういった県民の特性に合わせた戦略を展開しているのです。その土地で何が求められているのかをしっかりと分析していらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

何より注目したのは、全体の成約のうち、OB様からの紹介案件が非常に多いということです。これは本当にお客様の立場に立って信頼関係を築けたからこそ、多くのご紹介を頂けるのでしょう。リバティホームも同じように実践していかなければなりません。

 

お客様・会社・社員その三つの幸せのために作られたサンコーホームさん。それをしっかりと実践されていることに深い感銘を受けました。


永代ビルダー塾開催

(2018.12.02)

29日の木曜日、全国から大勢の経営者をお招きして、ジャーブネット第23回期の永代ビルダー塾を開催いたしました。

 

立ち上げたばかりの会社さん、若くして二代目を継承したばかりの会社さん、他業種からの参入で注文住宅が初めての会社さんと、大海へ漕ぎ出たばかりの皆様が全国から集いました。

 

注文住宅は、それぞれの土地柄が顕著にでますので、リバティホームの施策をそれぞれの地元で実行しても成功するわけではありません。それぞれの地元で求められているものに対応してこそ、地元で認知していただけるのです。そのヒントをリバティホームから持ち帰っていただくことを目的としています。

 

企画・営業の担当者からリバティホームの集客・営業戦略を。その後は若手プロデューサーがモデルハウスやショールームを案内いたしました。まだモデルハウス、ショールームを保有していらっしゃらない会社さんが多かったので、今後のためにと非常に鋭い質問が飛び交いました。

 

そして、今回作ってきていただいた経営方針書を確認いたしました。明確な目的と、それに向かってのしっかりした計画があってこそ、自分たちがやるべきこと、なすべきことがわかるのです。各社さんに発表していただき、それに対してのディスカッションでは、全員がそれぞれの問題点を共有することができました。

 

夜は懇親会で、今後の健闘を称えあい、皆様地元へ帰っていきました。

 

 

今後、各社さんの成功の報告を聞くことがとても楽しみです。

 


LIXIL石下工場

(2018.11.24)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

先日リクシル様からご招待いただき、茨城県の石下工場を視察してまいりました。

 

全国にあるリクシル工場の中でも相当な規模で、敷地は東京ドーム四個分。そして日本の玄関ドアの1/4をここで作っているのです。

 

歩留まりを目指した整頓された工場は、極限まで不良品を出さないような仕組みになっています。ほんのわずかな傷や、工程の順番を間違えると、次の工程に進むことができない厳しいテストが随所にありました。

 

そして工場での教育制度を通れば、だれがやっても同じレベルでの製品ができるのです。

大変な細かい作業をされている中でも、私たち視察団が横を通ると笑顔で挨拶してくださいました。

工場の次は隣接しているラボへ。ここではリクシルが徹底的にこだわっている面が紹介されていました。本当に細かい、パンフレットを見てもわからない細かい工夫を知ることができました。「ここまでやっているのか」。ものづくりに関わる皆様のプライドを感じました。

もちろんリクシルだけでなく、各社さん同じようにこだわっているのでしょう。そういった魅力を、リバティホームがどのようにお客様に伝えることができるのかが、今後問われていくのだと思います。


秋空の見学会

(2018.11.12)

社長ブログ  秋空の見学会

 

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

11/10.11の週末は、久しぶりに天候に恵まれて、澄み渡る秋空の下で見学会を開催することができました。

今回は西小岩の二棟のモデルハウスでのご案内となりました。ホームページをご覧いただいていらっしゃる方もあれば、ご近所の方がフラリと立ち寄ってくださる場面もありました。会場のスリッパが足りなくなる場面もあり、あわただしい中でも笑顔の見られる見学会となりました。

 

 

 

 

 

 

モデルハウスでは昨年入社のプロデュース部員が堂々と案内をしている姿がありました。ご存知の通り、住宅営業は非常に覚えることが多く、新卒社員がお客様をご案内することができるようになるまでには多くの時間を必要とします。入社して1年半、着々と成長している若い社員の姿を見ることができたのも、今回の見学会の大きな成果だと思います。

 

今週末には現場勉強会の基礎・着工編、来週末にはお宅訪問バスツアーと、イベントが続いてまいります。ご都合のよろしいときにご興味のあるイベントに参加していただけますと幸いです。


ハロウイン見学会

(2018.10.30)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

10月の27.28日に葛飾区柴又の二世帯住宅と、西小岩のモデルハウスで見学会を開催いたしました。

 

柴又は小岩からも近く、隣町ともいえる伝統のある地域です。今回は二世帯とはいいつつも、玄関やお風呂、キッチンは共有で、「こういった形の二世帯もある」というご提案でした。

 

二世帯住宅を検討されるお客様は、多くの方が「完全二世帯住宅」を調べることから始まりますが、実際に完全分離の住宅にされる方は少ないのです。

 

調べていくうちに、様々な形の二世帯住宅に出会い、自分たちに最適な形を選んでいかれます。

 

当日は近隣の方も多く来場し、ささやかですがハロウインのお菓子などもお土産にさせていただき、子供たちのはしゃぐ声が印象的なイベントとなりました。

 

一方のモデルハウスは顧客満足委員会がハロウインの飾りつけをしてくれました。部屋に入るとオレンジと紫、黒い色が鮮やかに目に入ります。

私には見慣れているモデルハウスも、飾りつけによってずいぶん雰囲気が変わるものだと思いました。

 

今週末は東葛西で完全予約制の見学会を開催いたします。様々な造作家具や、室内犬用の工夫のあるお宅です。詳しくはホームページをご覧ください。


伊香保温泉に行ってきました

(2018.10.22)

10月14.15の両日、社員旅行で伊香保温泉に行ってまいりました。リバティホームとして8年ぶりの旅行で、会社スタッフ・棟梁さん・そして協力業者さんも交えて、60人以上の大ツアーの開催となりました。

 

 

 

 

 

 

当日は二台のバスに分乗し、この日ばかりは朝から大盛り上がり。途中で神社を見学し、名物の水沢うどんに舌鼓を打ち、山道を歩いて、宿に到着となりました。

そして宴会です。活性化委員会が様々な出し物を準備してくれて、非常に密度の濃い時間を全員で共有することができました。

宴会が終わるとひとまず中締めです。二次会に行くもの、街に出ていくもの、麻雀卓を囲むもの、そしてなんといっても温泉です。ゆっくり温泉につかり、目を閉じ、そして一緒に入った仲間たちと語り合いました。

 

 

 

 

 

 

翌日はこんにゃくパークからスタート。こんにゃくを様々な形にアレンジしていて、それの食べ放題。その後は豚しゃぶをいただき、有名なガトーフェスタハラダのラスク工場を見学してまいりました。

 

前回、8年前と比べると人も入れ替わり、そして増えました。また今後も、新しい仲間を増やしていきながら、毎年開催できるように頑張っていきたいと思います。


全国リフォームランキング

(2018.10.02)

 

こんにちは、リバティホームの三浦です。
先日発行されたリフォーム産業新聞で、全国のリフォームランキングが発表され、リバティホームは455位。江戸川区を拠点とする企業としては一位にランキングされました。リフォームを扱う業者さんは全国で一万以上、そして新築が柱のリバティホームですから、誇れる数字だと思います。

リフォーム部が正式に発足して丸4年。今ではスタッフ8人で忙しく飛び回っております。最近では大型改修のご要望も多くいただき、ますます忙しくなっております。
やはり新築で培った、専属の棟梁さんが手がける、木工事を含めた工事を高品質でご提供できることが当社の強みであると、お客様にも認識していただけてくださっているのでしょうか。
両品質のものをご提供するのは当然のことですが、それ以上に「ご安心をお届けする」ことも大切だと思っています。その「安心」とはどのようにお届けするのか。それを今後も社内でしっかりと共有してまいります。

また来年のランキングを掲載していただくときに、一つでも二つでも上位に進んでいるよう、今後も頑張ってまいります。


第77回 栄光会

(2018.09.25)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

9月21日に、77回目となる「栄光会」を開催しました。3ヵ月に1度、リバティホームの仕事にかかわる棟梁、業者さんと情報の共有、リバティホームの理念を確認する会となります。

43期のスタートということで年度の経営方針をお話し致しました。施工管理部の各監督からは、42期の業績報告や安全面や最近の施工状況の報告など、工事に関わる様々な内容の会合となりました。

また、現場の安全パトロールをより強化していくことで、意見の一致がありました。
整理・整頓・清掃・清潔・躾の「現場の5S」などは、地域密着・地域貢献を掲げる上でとても大切なことです。そういったことを社員だけではなく、関連業者さんと共有することは、これまでもそしてこれからも続けてまいりたいと思います。

 

リバティホームの一員として業者会である栄光会は存在しています。今後も益々、お客様の安全や安心への取組みに励んで参ります。

年4回の開催で、もう77回目。この会が100回、200回と継続して、現場が士気高くあり続けることを願ってやみません。


信州NO.1ビルダー

(2018.09.17)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

先日、リクシルさんの主催するビルダーフォーラムで、信州松本のアルプスピアホームさんに行ってまいりました。

 

松本を拠点として、長野・上田などでトップシェアを誇る、地元のNO1ビルダーです。この春に社長が交代し、どのような変化をしているのか、とても楽しみな訪問でした。

 

最初にその新社長からの講演がありました。営業として入社し、実績を上げて、そして社内での改革も進めて、当時の社長の信頼を得た、とても意欲的な方でした。話す言葉一つ一つに情熱があふれている。かつ合理的に話を進めていらっしゃる。ご自身の夢を一時間や二時間では話しきれない様子でした。アルプスさんはとても素晴らしい代替わりを果たしたと感じます。

 

初日は松本のショールームを案内していただき、その後セクションごとのディスカッションでした。こういった試みは初めてのことで、今回はマーケティングや経理など、普段同業の同職の方々と触れ合う機会のない社員にとってはとても大きな刺激になったようです。

二日目は前社長と各セクションの講演でした。どのように次世代を育てたのか。そして今、安心して社長を交代できるといった話。さらには、これから社会人として、そして人としてやりたいことを語っていらっしゃいました。長いお付き合いのある方ですが、こういった思いがあったのかと、初めて知ることができました。

会社の規模も、そしてもちろん、経営者としても私の目標の一人としていた尊敬する方です。

 

僭越ではありますが、「お疲れ様でした」とねぎらいの言葉を送らせていただくとともに、大海へ漕ぎ出し始めた新社長に心からのエールを送りました。

また何年かして、アルプスさんがどのような進化を遂げるのかが楽しみです。そしてもちろんリバティホームがどれだけ近づくことができるのか? は私の、そしてリバティホーム社員の大きなテーマのひとつです。


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