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社長ブログ 3月2013

LPJサミットに参加してきました

(2013.03.25)

 こんにちは、リバティホームの三浦です。
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  先週、3/13(水)14(木)の二日間にわたってジャーブネットの『LPJサミット』に参加して参りました。

 そこでは、全国から集まったリーディングメンバーと近況報告も踏まえた各社の発表、そしてアクションプラン(各社ごとの改善策の立案等)の作成や、ジャーブネット主宰の宮澤社長と個別の面談といったように、盛沢山のスケジュールではありましたが、今後のジャーブネットを活性化させるためにはどうしたらよいのか、と言うような熱いディスカッションも繰り広げられた濃密な二日間となりました。また私自身も師範代として活動講和の時間を頂き、情報交換や意見交換を存分に交わすことも出来ました。

 振り返ってみると、弊社もリーディングメンバーとして活動を始めて3年という時間が過ぎ、このLPJメンバーとしての活動も今回でいわば“卒業”という形となりました。今後は新たなステージで、新たな役割を担い、その中で皆様が発展・成長できるよう、力を合わせて精進してゆきたいと感じました。
三浦新一
リバティホーム


3月度見学会報告

(2013.03.19)

e0178935_18295438.jpg  こんにちは、リバティホームの三浦です。春らしい柔らかな陽射しの下で、3月度の完成現場見学会が無事に終了いたしました。

 お陰様で、34組ものお客様にご来場頂き、賑やかな二日間となりました。

 今回は敷地が9.75坪という難易度の高い形でありながらも、デザイン性の高いお施主様宅をお借りしての見学会開催となり、近隣の方々からのご来場も多く、プロデューサーもてんてこ舞いの二日間だったそうです。

 またお施主様から家づくりを検討されているお客様へのアドバイスとして以下のようなお話を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。

 『家づくりを始める方にひとつだけアドバイスをさせて頂くとすれば、信頼できると思える会社さんをいかに見つけることが出来るか、これに尽きると思います。』

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 見学会に使わせて頂いたお写真では(着工式時のものです)、お客様だけでなく参加した棟梁やスタッフの誰もが満面の笑みで写っています。この笑顔のままに工事が進み、お引渡しを迎える事が出来た事を喜ぶと共に、これから出会う新たなお客様とも、こうした笑顔のお付き合い・家づくりをしていこうと心を新たに致しました。ご協力頂きましたS様、本当にありがとうございました。

三浦新一
リバティホーム


嬉しいお手紙を頂きました

(2013.03.11)

e0178935_10532144.png こんにちは、リバティホームの三浦です。
 先日お引渡しをしました足立区中川のA様より、暖かいお言葉のお手紙を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。

(以下原文より抜粋)
「こちらからの要望や数々の疑問に一つ一つ丁寧に応えて下さり、その知識の豊富さに日々努力されているのだなと感心しておりました。『我が家の気持ちで家づくり。』とはこの事で、皆さまとても温かく、一つ一つ親身になって対応して下さった事、ずっと忘れる事はないでしょう。」


 家づくりを進めるうえで、単に販売を主とする「営業」というスタイルではなく、一緒に家を創り上げていくという「プロデュース」という言葉が私たちリバティホームの特徴であり、想いである事を、こうしてお客様からのお言葉として評価して頂けることは本当に私たちの励みになります。

 そして文末に書かれたお言葉こそ、私たちが最もお伝えしたい部分でもあるのです。
それは・・・。

「本当にお世話になりました。そしてこれからも宜しくお願いいたします。」(原文)

 家づくりとは、建てて終わるものではありません。それは家づくりをご検討される誰しもが考え、多くの建築会社がお客様に発する言葉でもあります。しかしどれほどのお客様が、安心して任せられる【これからも】を体感していらっしゃるのでしょうか?

地元密着という建築会社の本当の存在意義とは、『これからも宜しくお願いします』という、このお言葉に凝縮されているようにさえ思うのです。
 
 今回頂いたご縁と信頼も永代続く安心へと繋がるよう、嬉しさと共に兜の尾を引き締める良いきっかけにさせて頂きました。A様、この度は本当にありがとうございます。

三浦新一
リバティホーム


ジャーブネット通信『木和美』 掲載に寄せて

(2013.03.06)

 こんにちは、リバティホームの三浦です。
 今回は、私たちリバティホームが会員となっておりますジャーブネット様の季刊誌『木和美』にて弊社をご紹介して頂いたので、ご報告させて頂きます。
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※記事につきましては、上にある写真をクリックして下さい。拡大してご覧になれます。

 社長訪問紀行というシリーズの一環で弊社を取材していただいたのですが、あらためて弊社の沿革や狭小地ならではの工夫といった部分に触れるうちに、話題はいつしか『その先に目指すもの』といった所まで広がりました。そこで聞かれた質問に、“御社の強みはどういったところですか?”というものがあり、私はこのようにお答えしました。
「リバティホームという会社の強みは、『人』に尽きます。」

 つい数日前にも幸せの家づくり教室という3ヵ月に1回のイベントを開催しましたが、直接お客様をご担当するプロデュース部だけでなく、施工部、設計部、そして総務や経理部など会社のスタッフが部門の垣根なくお客様をお迎えし、我が家の気持ちで家づくりをお手伝いしました。
 そんな心強いスタッフたちと共に、地域に根差した会社づくりを目指しながら、立ち位置をしっかりと保つ。そして毎年少しずつでも成長を続けてゆき、次の代にバトンを受け継いでゆく。
それが『永代続く優良ビルダー』への道なのだと考えているのです。
三浦新一
リバティホーム


第34回幸せの家づくり教室へのご参加ありがとうございました

(2013.03.04)

 こんにちは、リバティホームの三浦です。
 先週は金曜日から都内でも強い風が吹き、土曜日には春一番となる強風の日となりましたが、弊社では第34回となる『幸せの家づくり教室』が開催され、多くのお客様に参加して頂きました。参加のお客様は総勢で13組31名という大人数となり、事前に手配したバスが2台とも満席という嬉しい報告がございました。
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 今回のイベントでは、二つの新しい試みに挑戦しました。
一つ目は構造現場のご案内の際に、今までのようなクイズ形式だけでなく、担当の現場監督や棟梁にも参加してもらい、家づくりを検討されているお客様からのたくさんのお悩みにその場でお応えできる環境を整えました。
二つ目は、3つの会場を見学して頂いた後に、恒例となっているティーパーティがございますが、ここで担当のコーディネーターやアフターメンテナンス担当からも、家づくりについてのアドバイスや今後の進め方、リバティホームのお付き合いをご紹介させて頂いたのです。
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 『リバティホームさんというあたたかいご家族におもてなしされているようで本当に楽しかったです。』というお客様の言葉に、今後もさらに全社を挙げてお客様の家づくりを応援しながら、信頼というきずなを結んでゆきたいと感じた初春の土曜日でした。
三浦新一
リバティホーム


“風と光と自然を遊ぶ”住まい?「住まいと電化」3月号掲載

(2013.03.01)

こんにちは、リバティホームの三浦です。
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 先日「住まいと電化」という、東京電力様と日本工業出版様より発刊されている月刊誌にて取材を受ける機会がありました。
 「これからの工務店」という形で特集が組まれ、弊社を含む11社がそれぞれ家づくりに対する想いや取組みを記事にして頂いたのです。

 記事の中では、一昨年の2011年5月にお引き渡しをしたK様にご協力頂き、オール電化住宅についての魅力やお住まいになられてからの率直なご意見等をお聞きしました。
 
取材して頂いた記者様とのお話が進むにつれて家づくりの楽しいエピソードに花が咲き、とても嬉しいお言葉を頂戴したので、こちらでご紹介させて頂きます。

『この家はもうすぐ二年がたちますが、住み心地や使い勝手は思っていた以上でした。それにも増して家づくりの過程がとても幸せな時間だったことが思い出されます。打合せが終わってしまった時には、これから新しい家の引渡しだというのに、寂しくなってしまったくらいです。』(K様のお声より抜粋)

 新しい暮らしの基盤となる“住宅”をお造りするお手伝いをしている私たちですが、そこに暮らす皆様からこういった温かいお言葉を頂戴することこそが、私たちが目指す家づくりの形なのだと思います。
 ご協力してくださいましたK様、本当にありがとうございました。

三浦新一
リバティホーム


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