トップページへ戻る 0120952900
小冊子プレゼント 全面リフォーム
0120952900
menu

社長ブログ 3月2016

2017新卒採用戦線スタート

(2016.03.28)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

4月1日に新卒の若い力を迎える準備を進めているところですが、2017年の新卒採用戦線もスタートいたしました。
リバティホームもおかげさまで11年前に初めての新卒3名を採用し、その後見送ることもありましたが、ここ3年は連続で1〜2名に入社していただきました。
こうして3月4月に大勢の若い力とお話しできることが、ここ数年の私の楽しみの一つにもなっております。

e0178935_1111454.jpg

今年は3月25日に水道橋の会場で一回目の会社説明会を実施いたしました。
熱意あふれる学生さんたちを前にリバティホーム50年の歴史、それに2020年を目指して全社一丸となって向かっていることを説明させていただきました。

まだまだ就職戦線も始まったばかりです。面接や質問に慣れていない学生さんが多かったでしょうか。初々しさを感じる反面、皆さんの熱意もしっかりと感じることができたと思います。

今後も2週間に一度のペースで説明会を開催してまいります。
詳細はリクナビの特設ページをご確認ください。
https://job.rikunabi.com/2017/company/top/r362820012/
皆様とお話しできる時を心待ちにしております。

三浦新一
リバティホーム


3月見学会

(2016.03.23)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

東京では開花宣言があり、会社回りの木々にも小さいながらも花が咲き始めました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。

さて3月19日〜21日の三連休に毎月恒例の完成見学会を開催いたしました。
初日はあいにくの雨となりましたが、二日目からは晴天に恵まれ、30組近くのご来場を頂くことができました。感謝申し上げます。

会場は東新小岩。台形という、リバティホームが得意とする変形地での三階建てです。17坪の台形敷地に駐車場まで作り、かつ1階のリビングは15帖。この間取りはぜひともご覧いただきたいものでした。

e0178935_20353314.jpg

最近は三階建てでは二階にリビングを設置される家が多いようですが、このお宅は1階にリビング、そして二階に水廻りを集中させたのです。お施主様の希望に、当社の担当営業の提案がかみ合い、一つの作品となったのです。

一方、二棟のモデルハウスの方にも新たなお客様にご見学いただきました。今回は広くない敷地であっても駐車場をとる間取りに注目していただきました。打合せスペースには常にお客様が座っていただく状態となり、全社をあげてのご対応となったのです。

いよいよ三月も後半です。これから新しい生活を始める皆様も多いと思います。
皆様の新天地が充実したものになりますよう、お祈りいたします。

三浦新一
リバティホーム


第3回ボウリング大会

(2016.03.19)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

3月8日火曜日、今年もまた活性化委員会主催によるボウリング大会が開催され、全社員で楽しい時間を過ごしてまいりました。

昨年社内活性化委員会の主催で二度開催され、好評だったことから今年の委員会にも引き継がれたイベントです。

e0178935_10192488.jpg

前日にはプロデュース部の伊東による公開チーム分け抽選会が行われて事前ムードが高まるなどの演出もありました。
e0178935_10194564.jpg

総勢38名を9チームに分けて2ゲームを実施し、チームの平均を競う方式です。

部門などの分け隔てなくチームが組まれ、皆さんが楽しくそして真剣にプレイしておりました。普段あまり汗をかかない人も声を出し、めったにない機会を存分に楽しんでくれたようです。

優勝は、さすがの設計部・粟津率いるチームでした。調子のいいときには200を簡単に超えてくる粟津に火が付いたら、止めることのできるものはおりません。
施工の末永、リフォームの猪狩、大工の小宮の4人が第三回の大会を制しました。

個人成績は、女子の部 熊谷
      男子の部 粟津

次は秋ごろの開催でしょうか。事前に練習する時間はとれそうにありませんが、当日は存分に楽しみたいと思います。

主催の活性化委員会の皆さん、お疲れ様でした。

三浦新一
リバティホーム


震災から5年が過ぎて

(2016.03.13)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

e0178935_10251821.jpg

3月11日の午後、社内に残る全員が本社3階に集まり、黙とうをささげました。

「もうあれから5年が過ぎるのか」。そんな思いでした。
震源地に近い地域とは比べ物にならないでしょうが、それでも私がこれまでに体験した最も強い揺れでした。
会社の内外に散らばっている社員の無事を確認するとともに、OBの皆様のお宅に異常がないかの確認に時間を費やすことになりました。

帰宅後、テレビに流れる映像を言葉もなく、家族でただ黙って見ることしかできなかったことに、自分の無力さを感じました。

大切な方を失った社員もおりました。大切な場所を失った社員もおりました。それでも彼らはその悲しみから立ち上がり、今日も元気に働いております。
そして改めて、大震災クラスの災害が起こっても倒れない、流されない。安心をご提供することが大きな使命の一つとも認識しております。

あれから5年も過ぎました。日本人の有事の規律、そして復興のスピードは海外からも称賛されるほどだと聞きます。
しかしまだ、5万世帯ほどの大勢の方が仮設住宅で暮らし、立ち入りに制限のある地域も多くあります。
多くの人のサポートが必要なことには変わりません。私自身も、少しでもそのサポートに加われるように、今後も前を向いて進んでまいりたいと思います。

三浦新一
リバティホーム


資料請求

リバティに行ってみよう!

モデルハウス・ショールーム来店予約

家づくりについて調べよう!

小冊子プレゼント
お問い合わせ

家づくりの生情報を知ろう!

読まないで家を建てたら、悔しくなる!
→バックナンバーはこちらから