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社長ブログ 12月2019

今年もお世話になりました

(2019.12.27)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

今年も早いもので、もう年の瀬です。

 

リバティホームは明日28日に社内の大掃除を行いまして、年末年始休暇に入ります。今年はカレンダーの関係もあり、例年より少し長く、1/6(月)が仕事始めになります。

 

この一年は消費税が値上がり、30年続いた平成が終わり、住宅業界だけでなく日本全体が大きく動いた一年でした。その中でリバティホームは業績目標を達成することができ、会社としても大きく前進できました。

 

未来を創る~未来へ繋ぐ。これは単年で評価するものではないのですが、この一年は、それを実現するための実績を詰めたものと思います。

 

小岩に根差して54年。今年も地域の皆様からのご支援をいただけたことを本当に嬉しく思います。

 

来年も変わらぬご支援を賜りたく、御礼に変えてのご挨拶とさせていただきます。

それではよいお年をお迎えください。


大忘年会

(2019.12.24)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

12月16日。錦糸町の東武ホテルレバントで、毎年恒例の大忘年会を行いました。

リバティホームスタッフだけでなく、日ごろお世話になっている業者さんにも参加していただき、150名を超える大きなイベントです。

最初に私から年末の感謝を皆様に。リバティホームの1年をまとめた動画をご覧いただき、2019年の優秀業者さん、大工さんの発表と進みました。

参加者の約2/3になにかがあたる大抽選会が盛り上がっている中、皆さん席を立って交流を深めていらっしゃいました。

どちらかと言えば、ゆっくりと腰を落ち着けて会話を楽しむというよりも、大勢が入り乱れて親睦を深めていくイベントといった方がいいかもしれません。

毎年、こうして大勢に参加していただく忘年会で、「リバティホームは大勢の皆様に支えられている」と感じます。それは私だけではなく、社員たちも同じ思いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

最後は全員で来年の検討を誓いあい、閉会となりました。

 

また来年末に同じイベントを開催できるように願っております。


57歳になりました

(2019.12.22)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

12月20日、57歳の誕生日を迎えました。当日はスタッフ・家族からお祝いを頂き、とても良い一日を過ごすことができました。

前日の19日、きたえる~むからのコーヒーセットから始まりました。前日ということもあり、まったく考えていなかったところでの贈り物。とても嬉しいですね。

 

20日は朝礼

です。全員がそろったところで、私の似顔絵を模した鮮や

かなグリーンのケーキと、花束が登場しました。この似顔絵が、びっくりするくらいそっくりなのです。好きなゴルフをするとき、こんな表情なのかなと思います。

 

お昼には全く予想外のところからも頂きました。後日このブログでもご紹介しますが、健康課題対策委員会の主催で、モデルハウスのキッチンを使ってノーリツさんから講師をお招きして、料理教室が行われていたのです。

調理が終わった知らせを聞いて顔を出してみるとクラッカーの音が。なんと、いくつものおいしそうな料理の中に、手作りのホールケーキにロウソクがありました。

聞くと、パウンドケーキはある社員が朝五時起きで仕込んだとか。手間暇かけてお祝いして頂いていることに感激です。

 

そして夜、帰宅すると家族からも心温まる贈り物がありました。

 

私がとても大切にしているもの。たくさんの真心を頂き、大きな幸と喜びを感じる一日となりました。


YKK APさん訪問

(2019.12.17)

ファスナーやサッシの大手メーカー、YKK APさんの製造工場を見学に、富山県黒部市に行ってまいりました。

 

工場見学は3年ぶりになりますが、この3年の間にYKKさんは驚くほどの進化を遂げていました。

広大な敷地、素晴らしいおもてなし、そして創業者の(故)吉田忠雄氏の生い立ちなどについては、3年前のきずなでもお伝えしました。

 

今回は3年前にはなかったパートナーズサポートスタジオをご紹介します。

 

これは今年の3月に開設されたもので、ハウスメーカーや工務店などのプロユーザー向けの設備なのです。住まいに求められるレベルは年々高く複雑なものになり、それに対応する建設業界の要求も高くなっています。そのようなニーズに迅速に対応できるように特化された、3つのカテゴリからなる施設なのです。

・トレンドゾーン

実物大の住宅で、窓やドアなどの考え方やコーディネートを提案

・テクニカルゾーン

品質や技術を施工や品質などの面から提案

・トライアルゾーン

広報をテーマに省施工や現場の課題などの取り組みを提案

この3つのカテゴリで、世の中に即時に対応していく姿勢をあきらかにしました。

 

 

工場のある黒部といえば、その昔、険しい山・谷に黒部ダムを作るのに、大変な熱意、そして大きな犠牲を払ったことで有名な土地です。

「なにがなんでもダムを作るんだ」。先人たちがその地を作り、その熱意を受け継ぎ、大手であることに甘んじることなく、「顧客にさらなる満足を」の姿勢を形にしている姿に大きな感銘を受けました。

 

リバティホームもまだまだやること、やれることがある。そう強く感じた工場見学でした。


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