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きずな 2012年5月

(2012.05.11)
リバティホームOBの皆様と未来のお客様にお届けするお客様との輪づくり通信
自由設計のリバティホーム(木造住宅・二世帯住宅の建て替え工務店-東京都江戸川区・葛飾区):きずな
2012年5月号


自由設計のリバティホーム:木造住宅・二世帯住宅の建て替え工務店(東京都江戸川区・葛飾区):きずな5月号
目次
1.若葉の頃 ~期待の新しい風~
2.たくさんのお客様の声を頂きました
3.新入社員紹介
4.我が家の入学、スタッフジュニアの入学
5.編集後記




この日、弊社に新しい風が吹き込みました。
柳田将太くんと浅見圭吾くんの2名が、弊社でも数年ぶりの新卒採用となり無事に入社式が行われました。
社会人としての第一歩を歩き始めた彼らには、笑顔で明るい挨拶を始めとした人としてのマナーからスタートして、注文建築のプロたるべく専門知識の研修や現場管理の研修に至るまで、一生懸命に取り組んで欲しいと思います。
販売や営業のプロフェッショナルを目指すのではなく、一日も早くお客様に喜んで頂ける家づくりのパートナーに成長することを期待しております。
しかしその中で、何事に対しても臆することなく「チャレンジ」し続ける事は、忘れずにいて欲しいと願っております。
ここ数年は、即戦力というべき中途採用が中心となっておりましたが、やはり会社として今後の展望を考えた時に、新しい人材を育ててゆく時期に来ているとかねてより考えておりました。
新しい風である二人の加入によって、会社自体も彼らの若い感性と瑞々しさを吸収して、皆さまにより共感頂ける会社作りを目指して行きたいと思います。
社員が増えたということは、それだけお客様やOB様にとって新しいサービスや取り組み、更なる安心のお手伝いが出来る体制に成長していく使命が加わったとの想いでおります。
改めまして全社一丸となって頑張って参りますので、今後共、ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。

三浦 新一


【出身地】埼玉県秩父市
【出身大学】東洋大学 ライフデザイン学部
【特技】サッカー
【趣味】散歩、スポーツ観戦
【本人の一言】ものづくりを通してお客様を幸せにしたいと思い就職活動していたところ弊社と出会い、ご縁あって入社させて頂きました。一刻も早く一人前のプロデューサーとしてお客様に笑顔と満足をお届けできるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願い致します。

【出身地】宮城県
【出身大学】千葉商科大学 商経学部
【特技】陸上競技 専門種目は短距離なのですが、投てきのフォームがキレイです。
【趣味】読書 とくに夏目漱石の小説が好きです。釣りが好きです。
【本人の一言】4月2日に入社いたしました。新入社員の 田将太と申します。まだまだ、わからないことだらけですが、一つ一つ身につけ、早く一人前のプロデューサーになり、皆様のお役に立てるよう頑張りますので、よろしくお願いいたします。




4人の子供のうち二番目と三番目が進学です。
次男も長男同様スポーツが好きで小学校からミニバスケットに入っており中学校も一貫してバスケット部でした。
スポーツに片寄り過ぎて心配しておりましたが、スポーツ推薦で無事進学出来ました。
本人は全国大会出場と国体の選手に選ばれる事を目標として頑張ると張り切っていますので楽しみです。
また、将来は学校の先生を目指しているようです。
次は長女が地元の中学校に無事入学致しました。
男の子と違ってナイーブなところがあり、小学校時代悩んだ時もありましたが、仲の良い友達と進学しました。
長女も体を動かすことが好きで、兄に習ってバスケット部に入部しました。文武両道を実践し楽しい中学校生活を過ごして欲しいと願っております。

代表取締役 三浦 新一

今春、長女が高校へ、次女が中学に入学いたしました。
思えばいまの自宅に越して来たのは長女が小学校に入学するときでした。
小さい体に大きな赤いランドセルを背負い、黄色い帽子をかぶり初めて一人でてくてくと登校する初日の後姿をしばらく見守っていたのが昨日のことのようです。
あれから9年・・・。アッという間だった気がしています。
かわいい夢のひと時は過ぎ、反抗期の時期になりしばらくの間、父離れの時が訪れてまいりましたが人として優しさを持った娘達に成長していってもらいたいと思う今日この頃です。

プロデュース部 伊東 和彦

今春、次男が高校へ進学しました。
入学式の朝、「高校入学おめでとう、この3年間は将来の進路を決める大事な時期、勉強だけではなく同時に一生つきあえる友を作れよ」と声を掛けました。
低い声で、「うん」と気だるそうに返事をする制服姿の息子を見て、ランドセルを重たそうに担いで元気よく「はい!」と返事をしていた息子が、随分大人になったなと、喜びと頼もしさを感じました。

設計部 粟津 宏之
幼稚園の運動会で、娘が私と一緒に嬉しそうに並んでいる写真を見つけた。
小学校の入学式では、息子が誇らしげにランドセルを背負って笑っていた。
平成24年4月。娘は新しい制服に身を包み高校生という新しい生活が始まり、息子は少し大きくて不格好な学生服を着込み、中学校に通い始めた。
「不惑」と呼ばれる年を迎えた私の、大切な、そして大好きな二人の背中を、これからも1日でも長く見守っていきたいと心から願っています。

プロデュース部 菊地 亮

きずな3月号で取材を受けた記事を掲載し、放映のお知らせをしておりました「カンブリア宮殿」が4月5日に放映されました。しかし、放映では、弊社モデルハウス2棟が数秒映るだけとなってしまい大変残念な結果となってしまいました。
また、今回取材にご協力頂きましたI様、F様には感謝申し上げると同時に放映に至らなかったことお詫び申し上げます。

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