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東京都葛飾区小菅 石井様 『きっかけは、結婚でした』

「どうしても、建てたい!」 二人の想い

きっかけは、結婚でした。

結婚を機に、夫婦二人で新居を探しました。二人でいろんな家を探しましたが、なかなか良い家が見つかりませんでした。
良いと思うアパートやマンションは10万円以上と家賃が高い。「高い家賃を払うぐらいなら、家を買おう!」ということになり、生涯住むことができる理想の家探しが始まりました。
二人とも実家が一戸建てでしたので、「家を買うなら、マンションではなく一戸建てで。」が二人の共通の思いでした。
早速、理想の一戸建てを探し始めましたが、「値段は折り合うけれど、立地条件が悪い。」「いいなぁと思う家があったけれども、先に契約が決まっていた。」探しては見たものの、なかなか見つからない日々が続きました。

建築中の家を見て。

11月のある日、1軒の建築中の家に目を留めました。「この場所に、家を立てることができたら、いいなぁ。」そう思って、建築中の家から、ふと視線をずらしてみると、土地が空いていたんです。早速、問い合わせしました。これが、栄光社建設(リバティホーム)との出会いです。

「建てよう!」と決心はしたものの・・・

「理想の場所に、理想の家を、注文建築で建てる!」思いを一つにして、夢のマイホームへの第一歩を歩み始めましたが、順風満帆には行きませんでした。「もう、あきらめよう。」そう考えたこともありました。そんな時支えになってくれたのは両親です。
資金の運用や、間取りなど力になってくれました。時には違う意見も出ましたが、膝を突き合わせてじっくりと話をしました。そんな家族に支えられて、契約の日を迎えることができたのです。両家の家族が一緒になって、この家を建てたのです。
家造りに関しては、何もかもが初めての経験でしたから、喜びや驚き、時には不安なこともありました。
着工式では大勢の社員の人たちや職人さんと初顔合わせをしましたが、圧倒されました。上棟式では、朝には基礎しかなかった所に、午後になってみると棟が建ち上がり、母と一緒に感嘆の声を上げました。日に日に完成していく我が家を前にして、不安なこともありました。それは「コミュニケーション不足」です。

不安を解消した、携帯電話

「本当に私たちの意思が、現場に伝わっているのだろうか?」
コミュニケーションが取れているかどうかが、一番不安でした。
「担当営業の方に伝えてあるのだけれど、果たして現場に伝わっているのだろうか?」
「現場で直接伝えているのだけれど、本当に理解してくれているのだろうか?」
そんな不安がありました。
少しでも不安があると、担当営業の方に電話しました。時には、夜遅い時間になることもありましたが、すぐに対応してくれたので、安心できました。

私たちの夢が詰まった家だから。

住み始めて、4ヶ月。住み心地は良いです。寒さが苦手なので2階のリビングには床暖房を取り入れました。雪が降るほどの冷え込みでも、暖かく快適な毎日を過ごしています。
さらに湿気がない、新世代ハウスです。高気密・高断熱でありながらも、換気性は十分。24時間換気で、きれいな空気を外から取り込んで、汚い空気は外へ。湿気を追い出す構造だから、家にも、もちろん住む人にも優しいんです。新居が完成するまで、住んでいたアパートはとても湿気が多く、カビが多く暮らしにかったんです。ジメジメしたお部屋で暮らしていると、心も体も滅入ってしまって健康も優れなかったのですが、新居に引っ越してからは、湿気もなく快適な日々を過ごしています。引越しとともに、健康状態も良くなりました。
納得の行く家に住みたい!という思い。そして家族みんなで考えて、自分たちの意見をはっきりと伝えるコミュニケーションが、この家を造る原動力となりました。

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