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社長ブログ

CTTDコンテスト

(2021.10.15)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

10回目を迎えるCTTDコンテスト。今年はトクラス賞で1位、会社として敢闘賞を頂きました。これは住宅設備を扱うスパリア商社さんが制定しているもので、毎年この時期に表彰があります。

クリナップ・TOTO・トクラス、そして大建工業の4つのメーカーの商品で売り上げを競うのです。この賞は「狙ってとる」というものではなく、日々の積み重ねが結果として出る賞です。

日々の地道な営業活動、施工実績がこうして表彰されるのは、担当社員にもとても励みになるモノでした。

●会社部門
 トクラス賞 1位
 特別賞

以上の二つの盾が届きました。

この一年は住宅設備の納品にも不具合が多く、スパリアさんも例年以上のご苦労があったかと思います。今後共よろしくお願いいたします。


リフォーム部門、江戸川区で1位

(2021.10.08)

リフォーム産業新聞社さんの毎年恒例のランキング調査で、リバティホームは全国で402位。江戸川区に本社を置く企業としては1位となりました。

トップ10に目をやると、ほとんどが新築でのトップビルダーで、リフォームを主軸として活動している企業はほとんどありません。規模こそ違いますが、リバティホームと同じように新築されたお客様が何年・何十年後に同じ会社でリフォームを頼まれるケースが多いのでしょう。

1年前はご契約まで進んでも工事が難航することもあり、これまでに類のない1年でした。数か月に一回開催していた、メーカーさんのショールームでのイベントも開催が叶いませんでした。

非常に困難な1年でしたが、地域の皆様の支えにより、業績を残すことができました。リバティホームは新築部門・大型改修部門は半径18キロを基準としていますが、リフォーム部門は半径5キロを基準としています。より地域密着性の高い分野なのです。

来年のこのランキングでは江戸川区1位を守りつつ、全国で300番台、200番台になれるよう、頑張って参ります。


駅前看板新しくなりました

(2021.09.24)

こんにちは。リバティホームの三浦です。
JR小岩駅のホームから見えるリバティホームの看板が新しくなりました。
駅のホームから南口方面を見ると、左前方にあります。

今回は、以前からのデザインをあまり変えることなく、ロゴを創業55年ものに変えたことと、先日お伝えしたNO.1ロゴを追加しました。

社屋などの看板を別にすれば、リバティホーム唯一の看板になるのです。その唯一を地元小岩に置くことによって、まず地元の皆様に知っていただきたいという想いを込めています。

青空とオレンジ、下のアパマンさんの青とオレンジ。色のバランスもとてもきれいなものに仕上がりました。

小岩駅にお越しの際はホームから、そして南口からは少し見上げていただけますと幸いです。


東京ガスさんからの贈り物

(2021.08.28)

こんにちは。リバティホームの三浦です。

オリンピックが終わり、パラリンピックが始まりました。オリンピックほどの規模はありませんが、地元からも選手が出ていることもあり、楽しんでみていきたいと思っています。

東京ガスさんから、オリンピック・パラリンピックグッズをいただきました。

選手のサイン入りTシャツから始まり、五輪ロゴの入ったポロシャツ・帽子。そしてパラリンピックの入場券もありました。そのほか選手の書いた本や、観戦ガイドなど、多くのノベルティが詰まっています。

第一モデルハウスの2階に展示してありますので、ご来場いただいた時にご覧いただけると幸いです。

前回の東京五輪は1964年。そして今回2020年。次回2070年ごろに、もしもまた東京で開催されることがあったら、東京ガスさんなみにスポンサードできるように会社・地域を発展させたいというのも、ひそかで大きな夢の一つです。


第一回内定者懇親会

(2021.07.10)

7月2日。第一回の内定者懇親会を開催しました。お伝えしているように、来春の新卒採用戦線は春からスタートし、オンラインでの説明会や面接をメインとして活動を進めてきて、現在7人の内定者を得ることができました。

 あいにくの雨の日となりましたが、7人のうちお6人が参加。今回はなるべく固い雰囲気を出さないようにして、内定者同士で知り合い、仲良くなってもらうことをテーマとして進めました。

 緊張の面持ちで来場した学生さんたち。座る席が多く、そこにすでに座っている同期を見ると、心なしか安心した表情を浮かべたように見えます。

 会社からの挨拶は短めにして、ゲームや学生さんたち同士が知り合えるようなイベントを行いました。ゲームでは全員で意見を出し合い、一つの答えを求めなくてはなりません。初対面のグループが、やがて一つのコミュニティとして機能していく最初の一歩となることを期待しています。

 会の終わりには、今春入社した若い5人とのコーヒータイムも。特に宿題は出さず、残り少なくなった学生時代を存分に楽しんで、来春を迎えてほしいと思います。


父の日ブログ

(2021.06.26)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

先日の父の日、長女がクッキーを贈ってくれました。私が父になって20幾年、プレゼントをもらうようになってから20年ほどでしょうか。毎年、子供たちからの贈り物を楽しみにしています。

 

幼いころ、少年・少女期、そして大人になった今。成長とともに贈り物の内容も変わってきました。

 

何をもらっても嬉しいものだと思います。特に最近は子供たちが自身で稼いだ給料・アルバイト代からプレゼントを選んでくれておりますので、いろいろと感傷深い面もあるのです。

 

家族や私の誕生日、そしてこういったイベント。家族のことを考え、思うにはとてもよい機会だと思います。

 

昔のように家族全員で集まるということは少なくなりました。

でも子供たちが大人になっても、「子供はいつまでも子供」という言葉をそのたびに実感するのです。


木造耐火実績への感謝状

(2021.06.20)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

 

先日、日本木造住宅産業界から感謝状が贈られてきました。

 

 

表彰理由は「木造軸組み工法による1時間耐火構造建築物の普及に顕著な功績を挙げられた。」とあります。

 

「繁華街に近い」や「大きな道路沿い」など、各地に防火地域が点在します。もしも火災が起きた場合、逃げ場がない、消防車が入れないなど、ほかのエリアよりも多くの被害が出る恐れのある地域のことです。

 

そのエリアでの新築は耐火構造といい、建築基準が厳しくなり、専門の技術・経験が必要になってきます。

 

リバティホームの施工エリアに多くの防火地域があり、そのお問い合わせも多く、もちろん、実績も多くありました。

 

今回はその実績を評価していただけたものと思います。

木造耐火のお問い合わせのお客様の多くは、当社にご連絡をいただく際、すでに耐火構造が必要なことをしり、建てられるのか建てられないのか? という不安を抱えていらっしゃる方が多いように感じます。

 

そういった皆様にご安心してもらえるご提案、施工を今後も続けてまいります。


オンラインでの会社説明会

(2021.05.28)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

新卒者を採用し続けて10年ほどでしょうか。今年も3名の新卒を迎えましたが、すでに来春の採用活動も山場を迎えています。

 

当初の会社説明会は、会場を借りて行っていたのですが、4月中旬からは完全オンライン説明会に切り替えています。

 

直接学生さんの熱気を感じられない分、いつもとは少し感触で、やりづらい部分もあったのですが、回を重ねるごとに慣れてきて、充実した説明会になっています。

 

今年は採用活動の主役を若手社員にお願いしています。彼らは説明会での登壇はもとより、先日お伝えしたサイトや動画の制作。そして実際に面接官も担当しています。

 

よい学生を採用することが最大の目的ですが、同時に若手社員の大きな成長の場としても期待しているのです。実際に、若い社員が面接管としって、驚く学生さんもいらっしゃいますが、「若いうちから活躍できる会社」ということが伝わって、良い反応をいただけています。

 

すでに内定もいくつか出していますが、まだまだ活動を続けてまいります。


撮影しています

(2021.04.23)

こんにちは、リバティホームの三浦です。

 

現在、来春の新卒採用活動を進めています。そのためと言っては何ですが、若い人向けの会社紹介動画を制作しています。同時に若者向けを意識したホームページにも着手していて、連日本格的な撮影を続けています。

 

今回は面接官にも若手社員を登用するなど、これまでにない取り組みとなっています。まだまだ試行錯誤中ではありますが、若い社員が普段経験したことのない業務で楽しんでいる様子を見ると、私も嬉しく感じます。

 

先日は河原、そしてモデルハウスを撮影スタジオに改造しての写真撮影でした。私と若い社員が集まり、少し恥ずかしいポーズを。とはいえ、何度も取り直していくと、次第にみんなも慣れてきて、OKが出るころには堂々としたモデルっぷりだったと思います。

まだ皆様に公開するところまでは来ていませんが、出来上がりが楽しみなプロジェクトの一つになっています。


冊子「注文住宅」に掲載

(2021.04.05)

2月某日、リバティホームの第1モデルハウスの2階で、取材・撮影が行われました。これはリクルートさんの冊子「注文住宅」首都圏版3/19発売号で、見開き2ページにわたって掲載されています 。

当日はリクルートさんの担当者さん、記者さん、そしてカメラマンさんが来社し、2時間以上にわたって取材が行われました。

 

今回の取材は「匠が語る地元の家」というテーマで、代表・三浦が家づくりへの想い、そして時にはプライベートのことまでも語っています。

また同号には、弊社施工例が2件掲載されます。こちらも併せてごらんください。

 


新卒採用プロジェクト

(2021.03.14)

こんにちはリバティホームの三浦です。

 

この春に新卒社員を3名迎える予定ですが、すでに来年度採用の就活戦線はピークに入ってきました。

 

今回は社内でチームを作り、「若手社員にも採用過程にかかわってもらう」という、初めての取り組みを進めています。時には説明会での登壇。ときには学生の面接などにも絡んでもらおうという計画です。

 

自分たちが採用にかかわることで、会社をより深く知る。新人が会社になじむために必要なことをより真剣に考えることが、彼らの成長にもつながるなどの効果を期待しています。

 

他社さんの事例などはあるのですが、何分私たちにとって初めての挑戦です。通常業務との兼ね合いも大変ですが、それ以上に学生さん・若手社員・そして会社にとって得るものが大きいと考えています。

 

来月早々には早速会社説明会。その後はオンラインも含めての説明会。そして面接へ。

 

どのような学生を採用できるか。そして若手社員がどのような成長を見せてくれるか。もしかしたら通常業務では知りえなかった面も見せてくれるかもしれません。

 

これからしばらく採用戦線はドタバタですが、楽しみながら動いていきたいと思います。


家族が増えました

(2021.02.22)

先日、我が家に小さな家族が増えました。トイプードルのレニーちゃん。生後二か月の愛らしい女の子です。

 

子供たちが以前から「犬を飼いたい」と言っていたこと。そして妻の友人のところで生まれたということで、これも縁と思い、もらい受けました。

 

家にやってきてからすぐに馴染んでくれて、今ではもうすっかり家族の一員になりました。

 

私自身58歳になりますが、犬を飼うのは初めてのことです。最初はおっかなびっくり接していましたが、逆に考えれば、レニーの方が家族の一員になるのに苦労しているはずです。会社に新入社員を迎えるような気持ちで接するように心がけました。妻や子供たちは、世話や散歩にかいがいしく動いてくれています。

 

以前読んだ、イギリスの有名なことわざを思い出します。

「子供が生まれたら犬を飼いなさい。

子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。

子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。

子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。

そして子供が青年になった時、

自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう」

 

今は家族が増えたことが楽しく、「もう少し早く犬を飼ってもよかったなぁ」と思うこともあります。

まだまだドタバタの最中ですが、一緒の生活を楽しんでいきたいと思います。


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