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第51期 経営方針発表会を開催しました
先日、株式会社リバティホームの第51期 経営方針発表会を開催しました。 今回の発表会では、まず第50期の振り返りを行い、1年間の成果や課題を全員で確認しました。 日々の仕事を振り返ると、さまざまな出来事がありましたが、 お客様や協力業者の皆様、そして社員一人ひとりの力に支えられ、 無事に節目を迎えることができたことを改めて実感しています。 続いて、第51期の方針や計画について発表しました。 会社としてどこを目指していくのか、 そのために各部門が何に取り組んでいくのかを共有し、 社員一人ひとりが新しい期に向けて気持ちを新たにする機会となりました。 また、各部門・社員からも今期の目標や取り組みについて発表がありました。 会社の方針を聞くだけではなく、自分たちは何をするのか、 自分自身がどう成長していくのかを言葉にして発表することは、とても大切なことだと感じています。 そして今回は、2027年入社予定の内定者7名にも参加してもらいました。 少し緊張した様子もありましたが、先輩社員の発表や会社の方針を直接聞き、 リバティホームが大切にしている考え方や会社の雰囲気を感じてもらえたのではないかと思います。 発表会終了後には懇親会も行い、部署や役職を越えて交流を深めました。 内定者の皆さんも社員の輪に加わり、笑顔の多い、にぎやかな時間となりました。 新しい仲間が加わってくれることを、今からとても楽しみにしています。 第51期も、会社の成長だけを目指すのではなく、社員一人ひとりが成長し、 その成長がお客様の喜びにつながる会社でありたいと思います。 「我が家の気持ちで家づくり」 この想いを大切にしながら、社員一丸となって新しい一年に挑戦してまいります。 第51期のリバティホームも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026.09.19
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江戸川ハンドボールチームご来社
先日、全国大会で見事準優勝を果たした江戸川のハンドボールチームの皆さんが、リバティホームへ表敬訪問してくださいました。 当日は選手の皆さんとご挨拶をさせていただき、全国大会で獲得した立派なトロフィーも見せていただきました。 全国という大きな舞台で準優勝。本当に素晴らしい結果です。 もちろん結果も素晴らしいのですが、そこに至るまでには、日々の練習や仲間との支え合い、そしてご家族や指導者の皆さんなど、多くの方々の力があったことと思います。 何かに一生懸命取り組み、仲間と力を合わせて挑戦する。そんな子どもたちの姿は、私たち地域の大人にとっても大きな力を与えてくれます。 リバティホームは、長くこの地域で住まいづくりに携わってきました。 家を建てるだけではなく、地域が元気になること、そこで暮らす人たちが笑顔になることも、地域企業として大切にしていきたいと考えています。 今回、皆さんの元気な姿と素晴らしいトロフィーを間近で見ることができ、私自身もたくさんの元気をいただきました。 江戸川ハンドボールチームの皆さん、全国準優勝、本当におめでとうございます! これからのさらなる活躍も、地域の一員として応援しています。
2026.09.04
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51期を迎えて そして創業60周年へ
9月1日より、リバティホームは第51期を迎えます。 そして今年11月には、創業60周年という大きな節目を迎えることとなりました。 60年という年月を振り返ると、決して私たちだけの力で歩んでこられたわけではありません。 家づくりを任せてくださったお客様、地域の皆さま、協力業者の皆さま、 そして日々頑張ってくれている社員。 一人ひとりとのご縁の積み重ねが、今のリバティホームにつながっています。 改めて、心より感謝申し上げます。 私たちが長年仕事をしてきた小岩の街も、今、大きく変わろうとしています。 駅前では再開発が進み、長年親しまれてきたイトーヨーカドーも閉店を迎えます。 見慣れた景色が変わっていくことには少し寂しさもありますが、 一方で「これから小岩はどんな街になっていくのだろう」という楽しみも感じています。 街が次の時代へ進むように、リバティホームもまた次の時代へ進んでいかなければなりません。 ただ、時代が変わっても大切にしたいものは変わりません。 一棟一棟の家づくりに真剣に向き合うこと。 お引渡しをして終わりではなく、その後もお客様の暮らしを見守っていくこと。 そして、地域の皆さまから必要とされる会社であり続けること。 60周年はゴールではなく、新しいスタートだと思っています。 これまでの60年に感謝しながら、 これからの10年、20年先にも「リバティホームに頼んでよかった」と言っていただけるように。 51期も社員一同、力を合わせて取り組んでまいります。 これからのリバティホームにも、どうぞご期待ください。
2026.08.31
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被災地へ義援金をお送りしました
このたびの熊本での地震、そして千葉での水害により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 ニュースで被災地の様子を見るたび、突然の災害によって日常の暮らしが大きく変わってしまうことを、改めて考えさせられます。 リバティホームでは、少しでも復旧・復興のお役に立てればとの思いから、熊本県、千葉県それぞれの県庁を通じて義援金をお送りしました。 私たちは「住まい」に携わる会社です。 家は、家族が安心して毎日を過ごす大切な場所です。 だからこそ、災害によって住まいや日常を失われた方々のことを、決して他人事とは思えません。 できることは小さなことかもしれませんが、その小さな行動をこれからも大切にしていきたいと思います。 被災された地域の一日も早い復旧と、皆さまが安心して暮らせる日常を取り戻されることを、社員一同心より願っております。
2026.08.22
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全国準優勝!江戸川ハンドボールクラブの快挙を心から祝福します
創部わずか6年。山﨑慎也棟梁ご夫妻がコーチを務めるこのチームは、東京都大会で2連覇中の全国常連校を破って優勝し、全国大会への切符を獲得しました。 全国大会でも勢いは止まりませんでした。 初戦、2回戦を危なげなく勝ち上がると、3回戦では前年優勝の福岡代表と激突。試合終了10秒前に同点へ追いつくという劇的な展開から延長戦へ。それでも決着がつかず、最後はペナルティコンテストでキーパーの見事なセーブが飛び出し、激闘を制しました。 続く4回戦も勝利し、ベスト4入り。そして準決勝では関東勢対決となった市川との一戦を18対17で逆転勝利。ついに決勝の舞台へ駒を進めました。 決勝では惜しくもあと一歩及ばず準優勝という結果となりましたが、全国大会初出場で準優勝という成績は、本当に素晴らしい快挙です。 当社では、「地域で頑張る子どもたちを応援したい」という思いから、2年前より江戸川ハンドボールクラブを応援しています。今回の全国大会に向けても、選手の皆さんへ応援タオルを贈らせていただきました。 結果ももちろん素晴らしいですが、最後まで諦めず仲間を信じて戦い抜く姿勢や、積み重ねてきた努力が大きな舞台で実を結んだことに、私たちも大きな感動と勇気をいただきました。 選手の皆さん、指導者の皆様、保護者の皆様、本当におめでとうございます。 これからのさらなる活躍を、リバティホーム社員一同、心より応援しています。
2026.08.03
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江戸川ハンドボールクラブ 全国大会出場!
山﨑慎也棟梁ご夫妻がコーチを務める江戸川ハンドボールクラブが、6月に開催された東京都小学生大会で見事優勝し、7月末に京都で開催される全国大会への出場を決めました。 創部6年目という若いチームながら、日々の努力を積み重ね、東京都の頂点に立ったことは本当に素晴らしい快挙です。 相手は東京で二連覇している全国常連の強豪でした。 しかし、選手も関係者も、「ここまでやった。私たちは全国で勝つためにやってきたし、その力もある」と全員が一丸となって戦い、優勝という結果を達成しました。 リバティホームでは、地域で頑張る子どもたちを応援したいという思いから、2年前より微力ながらクラブを応援しています。今回は全国大会に向けて、選手の皆さんへ応援タオルをお贈りしました。 全国という大きな舞台でも、仲間とともに積み重ねてきた練習の成果を存分に発揮し、思い切りプレーしていただきたいと思います。 社員一同、江戸川ハンドボールクラブの皆さんの健闘を心より応援しています。 頑張れ!江戸川ハンドボールクラブ!
2026.07.26
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お手紙が教えてくれたこと
先日、お引き渡しを終えたお客様から、お手紙をいただきました。 仕事柄、お客様から感謝のお言葉をいただく機会はありますが、こうして手書きのお手紙をいただくと、その一文字一文字に込められた想いが伝わってきて、胸が熱くなります。 お手紙には、 「細かな要望にも真摯に向き合ってくださりありがとうございました。」 「完成した住まいを隅々まで見て回り、改めて感謝の気持ちが込み上げてきました。」 そして最後には、 「今後とも末永いお付き合いをどうぞよろしくお願いいたします。」 と書かれていました。 家づくりは、決して順調なことばかりではありません。 時には予定通りに進まないこともありますし、お客様と何度も打ち合わせを重ね、悩みながら一緒に答えを探していくこともあります。 だからこそ、お引き渡しの日にお客様の笑顔を見ることができ、このようなお手紙までいただけることは、私たちにとって何よりの喜びです。 家を建てることが私たちの仕事ではありません。 その家で、ご家族が何十年も幸せに暮らしていただくこと。そして、「リバティホームにお願いして良かった」と思い続けていただけることが、本当の仕事だと考えています。 今回いただいたお手紙は、社員一人ひとりにとっても大きな励みになります。 これからも、お客様一人ひとりとのご縁を大切にし、住まいづくりを通して末永いお付き合いができる会社であり続けたいと思います。 このたびは、本当にありがとうございました。
2026.07.17
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七夕に願いを込めて
リフォーム部門が本社を飛び出し、新たな事務所を構えてから、早いもので1年が経ちました。 この1年間、多くのお客様との新しいご縁に恵まれ、地域の皆様にも温かく迎えていただき、心より感謝しております。 今年も昨年に続き、事務所では七夕飾りを行いました。 社員はもちろん、ご来店いただいたお客様やご近所の皆様にも短冊を書いていただき、笹にはたくさんの願い事が飾られています。 「家族が健康で過ごせますように」 「仕事がうまくいきますように」 「みんなが笑顔で過ごせますように」 一枚一枚の短冊を眺めていると、それぞれの想いが伝わってきて、とても温かい気持ちになります。 住宅会社の仕事は、家を建てたりリフォームをしたりすることだけではありません。 お客様の暮らしに寄り添い、地域の皆様とつながりながら、安心して暮らせる毎日を支えていくことも、私たちの大切な役割だと考えています。 リフォーム事務所が地域に根付き始めていることを実感できるこの七夕飾りは、私たちにとって毎年の楽しみになりそうです。 皆様の願いが叶いますように。 そして私たちリバティホームも、「住まいを通じて地域に貢献する」という想いを忘れず、一人でも多くのお客様のお役に立てるよう努めてまいります。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026.07.06
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スーモ「東京の注文住宅」に掲載されました。
今回、SUUMOの冊子「東京の注文住宅 春号」の 「家づくりの名手」というコーナーにて、見開きで掲載していただきました。 僭越ながら、リバティホームのこれまでの歩みや、家づくりに対する想いについてもお伝えさせていただいております。 また、施工事例として2件の住まいもあわせてご紹介いただきました。 これまで長くお世話になってきた媒体でもあり、今回このような形で掲載していただけたことを、大変ありがたく感じています。 一方で、紙媒体としての役割が変化している中で、本誌は今回をもって休刊となると伺いました。 時代の流れとはいえ、これまで家づくりの魅力を多くの方に届けてきた媒体が一区切りを迎えることに、少し寂しさも感じています。 そのような最後の号において、自分たちの家づくりを掲載していただけたことは、大変光栄であり、良い節目になりました。 これからも、一棟一棟に真摯に向き合いながら、お客様にとって本当に価値のある住まいを提供してまいります。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026.04.06